2025年読んだ本

■1月

1「多変量解析法入門」永田靖・棟近雅彦

2「基礎から学ぶ統計学」中原治

3「統計学実践ワークブック」日本統計学会編

4「観察の力」クリス・ジョーンズ

5「生成AI時代の言語学」大澤真幸

6「赤軍記者グロースマン 独ソ戦取材ノート1941-45」アントニー・ビーヴァー リューバ・ヴィノグラードヴァ

7「関東大震災」吉村昭

8「戦争宗教学序説 信仰と平和のジレンマ」石川明人

9「外資系コンサルのスライド作成術 図解表現23のテクニック」山口周

10「ジジイの片づけ」沢野ひとし

11「実践データ分析の教科書 現場で即戦力になるデータサイエンスの勘所」株式会社日立製作所

12「データサイエンス入門以前 データを正しく読み取るための基礎知識」阿部圭一

13「カラー版 本ができるまで」岩波書店編集部編

14「データリテラシー入門 日本の課題を読み解くスキル」友原章典

15「料理の日本史」五味文彦

16「事例でわかるMLOps」杉山阿聖 太田満久 久井裕貴

17「日本の名作住宅 エレメント&ディテール」小泉隆 松野尾仁美 福山秀親 信濃康博 吉村祐樹 近藤岳志

18「複雑な問題が一瞬でシンプルになる2軸思考」木部智之

19「生活の発見 場所と時代をめぐる驚くべき歴史の旅」ローマン・クルツナリック

■2月

20「完本 私の昭和史 二・二六事件異聞」末松太平

21「新装版 実戦としての統計学」佐伯胖・松原望

22「夢を叶えるために脳はある 「私という現象」、高校生と脳を語り尽くす」池谷裕二

23「わが天幕焚き火人生」椎名誠

24「シャチ オルカ研究全史」水口博也

25「改訂版 入門はじめての時系列分析」石村貞夫・石村友次郎 :さらっと流し読み

26「あたらしいPythonによるデータ分析の教科書」寺田学 辻真吾 鈴木たかのり 福島真太朗

27「超速で成果を出すアジャイル仕事術 プロフェッショナル2.0という働き方」坂田幸樹

28「積ん読の本」石井千湖

29「アジャイルデータモデリング 組織にデータ分析を広めるためのテーブル設計ガイド」ローレンス・コル/ジム・スタグニット

30「センスの良いSQLを書く技術 達人エンジニアが実践している35の原則」ミック

■3月

31「応用基礎としてのデータサイエンス AI×データ活用の実践」北川源四郎/竹村彰通

32「偏愛蔵書室」諏訪哲史

33「エビデンスを嫌う人たち 科学否定論者は何を考え、どう説得できるのか?」リー・マッキンタイア

34「Pythonではじめる数理最適化 ケーススタディでモデリングのスキルを身につけよう 第2版」岩永二郎 石原響太 西村直樹 田中一樹

35「分析者のためのデータ解釈学入門」江崎貴裕

36「編集宣言」松岡正剛

37「狂人たちの世界一周 最も過酷なヨットレースに挑んだ男たち」ピーター・ニコルス

38「鵼の碑」京極夏彦

39「言語学バーリ・トゥード Round1 AIは「絶対に押すなよ」を理解できるか」川添愛

40「スモールデータ解析と機械学習」藤原幸一

41「AI・機械の手足となる労働者 デジタル資本主義がもたらす社会の歪み」モーリッツ・アルテンリート

42「電柱鳥類学 スズメはどこに止まってる?」三上修

43「ビジネスパーソンのための”使われ続ける”ダッシュボードづくりの教科書」八木幹雄

44「遠読 <世界文学システム>への挑戦」フランコ・モレッティ

45「言語学バーリ・トゥード Round2 言語版SASUKEに挑む」川添愛

46「統計学実践ワークブック」日本統計学会編

47「中世イヌのくらし 装飾写本でたどる」キャスリーン・ウォーカー=ミークル

■4月

48「国境と人類 文明誕生以来の難問」ジェイムズ・クロフォード

49「これからのAI、正しい付き合い方と使い方 「共同知能」と共生するためのヒント」イーサン・モリック

50「数学者の思案」河東泰之

51「強化学習 第2版」Richard S. Sutton, Andrew G. Barto

52「エウロペアナ 二〇世紀史概説」パトリク・オウジェドニーク

53「強化学習を学びたい人が最初に読む本」伊藤真

54「謎解き妖怪学」小松和彦

55「タコの精神生活 知られざる心と生態」デイヴィッド・シール

56「Pythonで動かして学ぶ! Kaggleデータ分析入門」篠田裕之

57「異神I 中世日本の秘境的世界」山本ひろこ

58「コード・ブッダ 機械仏教史縁起」円城塔

59「改訂新版 前処理大全」本橋智光、橋本秀太郎

60「将来予測と意思決定のための時系列分析入門」長倉大輔

■5月

61「ブック・ウォーズ デジタル革命と本の未来」ジョン・B・トンプソン

62「中高年リスキリング これからも必要とされる働き方を手にいれる」後藤宗明

63「テクノ封建制 デジタル空間の領主だちが私たち農奴を支配するとんでもなく醜くて、不公平な経済の話。」ヤニス・バルファキス

64「データサイエンス入門 データ取得・可視化・分析の全体像がわかる」上田雅夫・後藤正幸

65「土と内臓 微生物がつくる世界」デイビッド・モントゴメリー+アン・ビグレー

66「情報爆発 初期近代ヨーロッパの情報管理術」アン・ブレア

67「この1冊ですべてわかるデータサイエンスの基礎」滋賀大学データサイエンス学部

68「考古学者だけど、発掘ができません。 多忙すぎる日常」青山和夫 大城道則 角道亮介

69「魚が存在しない理由 世界一空恐ろしい生物分類の話」ルル・ミラー

70「避難学 「逃げる」ための人間科学」矢守克也

■6月

71「はじめての統計的因果推論」林岳彦

72「Kaggleで勝つデータ分析の技術」門脇大輔、阪田隆司、保坂佳佑、平松雄司

73「すぐに役に立つものはすぐに役に立たなくなる」荒俣宏

74「徹底討議 二〇世紀の思想・文学・芸術」松浦寿輝 沼野充義 田中純

75「日々、実験中。そして、「すごくなくていい」。 つれづれノート47」銀色夏生

76「機械学習を解釈する技術 予測力と説明力を両立する実践テクニック」森下光之助

77「箱の中の宇宙」アンドリュー・ポンチェン

78「Becoming A Data Head: How to Think, Speak, and Understand Data Science, Statistics, and Machine Learning」Alex J. Gutman and Jordan Goldmeier

79「三体Ⅲ 死神永生 上」劉慈欣

■7月

80「頭がいい人のChatGPT&Copilotの使い方」橋本大也

81「外資系コンサルのデータ分析技法 生成AIを使いこなすデータスキル」アクセンチュア データ&AIグループ

82「ケストナーの戦争日記1941-1045」エーリヒ・ケストナー

83「ChatGPTで儲かるデータ分析」赤石雅典

84「文系のためのPythonデータ分析」友原章典

85「三体Ⅲ 死神永生 下」劉慈欣

86「不自然な死因 イギリス法医学者が見てきた死と人生」Dr.リチャード・シェパード

87「マーケティングのための因果推論 偶然と相関の先へ進む因果思考 マーケ戦略を再定義する分析スキルとは」漆畑充・五百井亮

88「堕天使拷問刑」飛鳥部勝則

89「宇宙・動物・資本主義 稲葉振一郎対話集」稲葉振一郎

90「Pythonではじめる異常検知入門 基礎から実践まで」江崎剛史 李鐘賛

91「ビジネス課題を解決する技術 数理モデルの力を引き出す3ステップフレームワーク」森下光之助

92「マーク・フィッシャー評論選集 アシッド・コミュニズム 思索・未来への路線図」マーク・フィッシャー

93「統計学One Point6 スパース推定法による統計モデリング」川野秀一・松井秀俊・廣瀬慧

94「室町ワンダーランド あなたの知らない「もうひとつの日本」」清水克行

■8月

95「移動と階級」伊藤将人

96「施策デザインのための機械学習入門 データ分析技術のビジネス活用における正しい考え方」齋藤優太+安井翔太

97「NEXUS 情報の人類史 上」ユヴァル・ノア・ハラリ

98「事例で学ぶ特徴量エンジニアリング」Sinan Ozdemir

99「中華満腹大航海」酒徒

■9月

100「the Hunt for Red October」Tom Clancy

101「しっかり学ぶ数理最適化 モデルからアルゴリズムまで」梅谷俊治

102「融けるロボット テクノロジーを活かして心地よいくらしを共につくる13の視点」安藤健

103「Copilot x Excel x Python最速仕事術」金宏和實

104「雨の日はソファで散歩」種村季弘

105「AI技術を活かすためのスキル データをビジネスの意思決定に繋げるために」Daniel Vaughan

106「台所に敗戦はなかった 戦前・戦後をつなぐ日本食」魚柄仁之助

107「データ分析実践実務スキル検定公式テキスト」株式会社データミックス

■10月

108「「聖性」から読み解く西洋中世 聖人・聖遺物・聖域」杉崎泰一郎

109「湯けむり行脚 池内紀の温泉全書」池内紀

110「生成AI時代の価値のつくりかた 実践者のマインド、スキル、データ、ユースケース」Rob Thomas, Paul Zikopoulos, Kate Soule

111「未盗掘古墳と天皇陵古墳」松木武彦

112「ビジュアル・シンカーの脳 「絵」で考える人々の世界」テンプル・グランディン

113「達人に学ぶSQL徹底指南書 初級者で終わりたくないあなたへ」ミック

114「教養としてのAI講義 ビジネスパーソンも知っておくべき「人工知能」の基礎知識」メラニー・ミッチェル

115「仮説行動」馬田隆明

116「誰でもできる!Dify導入ガイド」株式会社サテライトオフィス 監修

117「基盤モデルとロボットの融合 マルチモーダルAIでロボットはどう変わるのか」河原塚健人 松嶋達也

118「機械学習を解釈する技術 予測力と説明力を両立する実践テクニック」森下光之助

■11月

119「スノウ・クラッシュ 上」ニール・スティーヴンスン

120「RITUAL 人類を幸福に導く「最古の科学」」ディミトリス・クシガラタス

121「客船がゆく 海・人・船のものがたり」土井全二郎

122「パスタぎらい」ヤマザキマリ

123「サム・アルトマン 「生成AI」で世界を手にした起業家の野望」キーチ・ヘイギー

124「地図なき山 日高山脈49日漂泊行」角幡唯之

125「ニッポン珍供養」鵜飼秀徳

126「ヴィクトリア朝時代のインターネット」トム・スタンデージ

127「空気の中に漂うように存在する つれづれノート48」銀色夏生

128「現場で活用するための機械学習エンジニアリング」藤井亮宏

129「指標・特徴量の設計から始めるデータ可視化学入門」江崎貴裕

130「データのつながりを活かす技術 ネットワーク/グラフデータの機械学習から得られる新視点」黒木裕鷹+保坂大樹

131「ギーク思考 圧倒的な結果を出す型破りな思考法」アンドリュー・マカフィー

132「疫病退散たべもの記 病除けの祈りと食のまじない」吉野りり花

■12月

133「AIエージェントの教科書 現場の業務を根底から改善する最先端ノウハウ」小澤健祐

134「データビジュアライゼーションのためのデザイン原則 日常的に扱うデータを効率的に伝わる情報に変える」Desiree Abbott

135「イヌは愛である 「最良の友」の科学」クライブ・ウィン

136「統制百馬鹿 水島爾保布戦中毒舌集」前田恭二:編

137「愛書狂の本棚 異能と夢想が生んだ奇書・偽書・稀覯書」エドワード・ブルック=ヒッチング

138「王の綽名」佐藤賢一

139「人間はどこまで家畜か 現代人の精神構造」熊代亨

140「江戸の都市計画」鈴木理生

141「「悪知恵」のすすめ ラ・フォンテーヌの寓話に学ぶ処世訓」鹿島茂

142「春にして君を離れ」アガサ・クリスティー

143「全社AI活用が進むデータマネジメント仕組みづくりの教科書」データ総研 小川康二 仲程隆顕

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