やれやれほ〜

病名がはっきりしました。
こいつだ!
正直、虎ノ門は遠すぎます。病院にいって(朝一で!)予約患者が先なので初診者は大人しく2時間、金田一耕助の振られ話を読みつつ、忍耐強く待ち、やっと先生の顔を見たらものの10分で診察は終わりました。2時間ならば近所の赤十字よりはましです。でも虎ノ門は遠い…へとへとだぁよ。

ところで、真央選手のほうが安藤ミキより綺麗だと思うのは気のせいじゃないよねぇ…!可愛いよ。どうも私は山田優とか安藤ミキとか加藤あいの系統が嫌いっぽいです。(どういう振り分け方をしているかというと本人もよく判っていない)Qちゃんとかね、なんだかわからんけど嫌いです。反対に好きなのは小雪、杉本彩、藤原紀香、松たか子、竹内結子、山口百恵など。誰かこれを分析してください。

へ〜、棒倒しって海軍兵学校のころからの伝統ですって。私もやったことあります、棒倒し。えぇ、女子高(しかもミッション系)でしたけどね。さすがに防大のように偵察部隊に対する防護作戦は取りませんでしたが偵察はしましたよ…今でもやっているのかね?引っかき傷は絶えなかったけど。騎馬戦とかもやったなぁ…こういったのは強かったからな、私は…作戦立案&突撃隊でしたよ。あれに比べると、「つむじ風(中学一年生向けの恒例競技)」なんてヤワイよね…案外女ばっかりなのもこういったことに闘争本能むき出しにさせる一因なのかも…

秋にあるバレーボールのトーナメント(1日半かけて行う)のときなんて朝6時から練習は当たり前だったりしたもんね。私はサーブで勢いや強さは無い分、コントロールで攻めたので嫌われました。全員参加必須なので運動が苦手な人は後衛にいるんですよ、普通(ローテーションなしだから)。だからまず後衛の二人のうち3本を先に、よりサーブを取れなさそうなほうを狙って打ち込みます。あからまさに「狙ってるから。悪いけどあんた狙っているからネ」という視線を送りつつサーブを構えるとより心理上良し。その後1本、後衛の2人目を狙ってイキナリ狙われたほうはビックリ、今まで取れなかった後衛のほうはホット一息させます。そして最後の1本はまた、最初のほうに狙って打つと4本目でほっとしていた分、絶対に取れないのでお一人様5本までのサーブを有効に使えます。4,5本目は間髪入れずがいいでしょうな。中衛でそこそこ取れる人もまさか後衛その人を狙ってくるボールは取れないのでこれはお勧めです。要は心理戦。狙い尽くしてビビらせたほうがラクなんですよ、追々…いつか結構真面目に勝ちたい場面でバレーをする際はこの戦法をご利用ください。キタナイ・卑怯だなどといわれようと高三になったら厭でも1日目(1学年から1チームずつの3チームの総力戦)を勝ち抜かないとね、受験に失敗するというジンクスがあるんです。負けられんよ。

今日のマトメ

結局、戦いは心理戦。はい。

 

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