2013-05-29, 15:41
■ルール■
・制限時間は30分
・ヒントはいっさいなし。(今回は白地図もなし)
・正式な国名である必要は無い。(イギリス、アメリカ、など)ただし、他の国と区別を付ける必要がある場合は通称なり正式国名なり、区別を付けること。
・正解は外務省ホームページ基づく。(ので基本日本が承認している国のみ)
■結果■
§外務省のページにはいなかったけど書き出しちゃった国というかなんというかゴニョゴニョ
台湾・ソマリランド・グリーンランド・プエルトリコ・パラオ
§名前を間違った国
×キルギスタン ○キルギス共和国
×トルメキスタン ○トルクメニスタン
×モルジブ ○モルドバ ←モルディブでは無く、モルドバのつもりだった。
§書き出せなかった国(マジごめん)
【アジア・ヨーロッパ】
ネパール・モルディブ・イエメン・バーレーン・アルバニア・アンドラ・キプロス・サンマリノ・スロベニア・タジキスタン・ボスニアヘルツェゴビナ
【環太平洋諸国】
キリバス・クック諸島・サモア・ソロモン諸島・トンガ・ナウル・バヌアツ・パプアニューギニア・フィジー・マーシャル・ミクロネシア
【南米】
アンディグアバーブーダ・ウルグアイ・ガイアナ・グアテマラ・グレナダ・ジャマイカ・スリナム・セントクリストファーネーヴィス・セントビンセント&グレナディーン諸島・セントルシア・ドミニカ国・ドミニカ共和国・トリニダートトバゴ・ニカラグア・ハイチ・パナマ・バハマ・パラグアイ・バルバドス・ベリーズ
【アフリカ】
アンゴラ・ウガンダ・エリトリア・カーボヴェルデ・ガボン・カメルーン・ギニア・ギニアビサウ・コートジボワール・コモロ・コンゴ民主共和国・サントメプリンシペ・シエラレオネ・ザンビア・ジブチ・スワジランド・赤道ギニア・セネガル・タンザニア・チャド・中央アフリカ・トーゴ・ナミビア・ニジェール・ブルキナファソ・ブルンジ・ベナン・南スーダン・モザンビーク・モーリシャス・モーリタニア・リベリア・ルワンダ・レソト
こうやってみると、やっぱり南米とアフリカの正解率が悪いですね。比較的国際関係を勉強している方なんですが、これはやっぱり私自身の興味のなさ故か。個人的にはネパール・バーレーン・パプアニューギニア・ウルグアイ・グアテマラ・ハイチ・パナマ・ルワンダ・タンザニアを思い出せなかったのが悔しい。
2013-05-25, 00:57
情報つながりで連投。
「量子の揺らぎからこの宇宙の果てまで、この世界の情報」を全て収集しようとするのは、人を超えた存在を目指さないといけないので、目指したい人はご自身でなんとか方法を編み出さないといけないのですが 、仕事の狭い世界だけなら情報は出来る限り仕入れた方がよいよね、って話です。
大体ね、「インフォメーション」でもメールアドレスは一度に同じものを大量に送信できるという仕様上、情報過多を引き起こすといった説明がされていますが、仕事上のメールなんてそんな大したこと無いじゃん。私の場合、夜家に帰って朝出社すると大体1500件くらいメールが入っていますが、ちゃんとフィルタリングしてりゃ大体15分くらいでなんとかなりますからね?それくらい捌けないのは、フィルタのロジックがおかしいのか、そもそも設定していないのか、自分の中で優先順位付けが出来ていないのか、そういった理由があると思う。メール社会に生きているのだから、そこはそうと諦めて情報の取捨選択の技術を磨かないと。
そして、情報の収集についても、仕事上の話ならばそんなに大したこと無いのだから出来る限り手に入れて、自分でそれをサーキュレートしないと。諜報についての本を読むとよく出てくる話ですが、例えば敵国の新聞からでも重大な情報を見つけることが出来るし、informationをintelligenceにする活動は自分でしないと駄目だと思うの。ひとつひとつの情報を持つだけではなく、いかにそれを組み合わせて関連つけるか?が仕事上求められる能力だと思います。
※本記事は特定の人をdisっているにあらず。ただし、読んでいて自覚のある人は悔い改めよ。
2013-05-25, 00:39
1週間かかりましたが、なんとか500ページ強、読み切りました!いやぁ、通勤本にはなかなか重かった…!次の本は反動で新書です。「今年は新書読まないって言ってたじゃん」という突っ込みはごもっとも。でもね、新しい分野に手を出すときは新書が一番楽なのよ?昭和49年に出版された木間瀬精三「死の舞踏 西洋における死の表現」という本。すでに絶版しているのか、Amazonに新書はないようです。私は図書館で借りた。しょっぱなの黒死病の部分が既に面白い。「疫病と世界史」を再読したくなってきたぞ。
さて本題。
「頭脳を作るのは、知識の量ではない。知識の分配でもない。相互接続性だ。(P516)」
情報は送り手と受け手がいなければ、単なる文字、単なる太鼓の音、単なる0と1の組み合わせでしか無く、それ自体はなにも意味も価値もないものとなる。また、その情報の正確さも重要。「Aという会社の株が上がりそう」という情報が、途中のノイズ により「Aという会社の株が下がりそう」となってしまっては、全く意味がない。
それを防ぐひとつの方法として最初に紹介されていたのが「あえて枕詞をつけて何のことを指しているのか特定させる=アフリカのトーキングドラム」。これは、綴り上同じ単語でも違う発音によって違う意味を持つことが多いアフリカ系言語に対応するために、余分な説明込みで伝達するもので、例えば、えらく日本的な例になるけど、 「ハシを作れ」だけでは「橋」なのか「箸」なのか分からないから、「食事のときに手に持って利用するハシ」と形容するというもの。なぜか私はこの部分にひどく感銘を受けたのです。情報の正確さを増すために、より多くの情報が必要になる、という点に。ただ、残念なことにこのトーキングドラムは今や携帯電話に取って代わられたとのこと。そもそも太鼓の音以外比較的静か(ノイズの無い状態)でないと、正しく運用できない情報伝達システムだから、車やモーターが生活空間を浸食し始めた時点で使えないシステムになる運命だったのでしょう。
しかし、逆説的ですが、情報伝達方法の発展の中では、「情報をいかに圧縮し、少ない記号で正しく伝達するか」という動きの方がメインだったし、その流れの上で今の情報社会は成り立っているのです。例えば、「疲れた。私はもう○○」の○○部分において、この内容だけでは「死にそう」だとか「ヘトヘト」だとか「嫌だ」など、色々な単語が当てはまるけど、「○○」の最初の1文字が「ね」であれば、多くの人が「疲れた。私はもう寝る」を思い浮かべることが出来るはず。この場合、「ね」がわかれば「る」もほぼ自明に導き出されるのだから、「る」の情報的価値は「ね」ほどではない。ならばこれは削ってもよいのではないか? 最近だと「ggrks」とか「kwsk」もこの系統かもしれない。
私自身は物理学脱落者なので、あまり数学的な部分は得意でないし、実際この本の中でもそういったキュビックやら量子のもつれやら対数の部分は「ほー、左様か」という感想以外持ちえなかった、というかぶっちゃけ頭の中真っ白状態で読み進めたので、その辺の感想は割愛。恥ずかしながら久しぶりに対数という言葉を聞いて「log」が出てこなかったからね。よくこれで理系として大学受験を乗り切ったね、私よ…
そして、本は「なんかちょっと間すっとばしてない?」と思わなくもない駆け足さでインターネット世界についての考察に。wikiについてはそんなに興味が無いので、「ほほう」とこれまたやる気の無い感想しか思い浮かばなかったけれど、個人的に膝をたたいたのが「名前が足りない」という点。そう、名前が足りない。全然足りない。twitterで気のきいたアカウント名を作りたかったのに既にそのアカウントは利用されています、と出てしまう。しょうがないから「_」とか「-」とかで適当にごまかしておく。このブログだって「wunderkammer.main.jp」にしたかったのにその時点では誰かが使っていて利用できなかった。wunderkammerなんて変な単語は特に日本語圏では大丈夫(しかもロリポップサーバーなら!)と完全に舐めてた。 どうせこんな名前を使うのは荒俣宏くらいだろう…と。 名前なんてものは永遠になくならなさそうなのに、なぜか既にない。これは一体何故に?
最後に、これが一番重要で、一番教訓めいている。「今、この世は情報過多状態になっている。人は必要な情報を得るために、情報を分別し、情報を検索し、情報を忘れなくてはならない。」全ての情報を手に入れることは既に人の手に余る。かつて人ひとりの世界は小さかった。地球の裏側は想像の範囲外でそもそも「存在してない」と同義だった。なので全ての情報を手に入れることは可能とは言わないけれど、目指せるものだった。今は人の世界がほぼすなわち「この世界」になっている。知ろうと思えばバージニア州シャーロッツヴィルという町の刑事事件を知ることも出来るし、それが私の世界の一部であることを認識している。ブラックホールの特異点についても、ロシアの政治についても、DNAの仕組みについても、ひも理論についても、なにもかも「私の世界の一部」なのだ。量子力学が扱うクォークから、この宇宙の果てまで、さらにその外についても私の世界。全知になるためには、人は人を超えなければいけないのか…
「これは全智の呪いだ。(P527)」
ほんとうに、おっしゃる通り。
因みに、この本の中で取り上げられていて気になったのがドーキンスの「利己的な遺伝子」。私の体は私の遺伝子の乗り物なのか?となると人間を人間足らしめるものはいったい何なのか?そのうち借りて読んでみようと思います。これからしばらくは「死の舞踏」関連が続くけどね。



2013-05-22, 12:38
朝から何となくクラシックを聴いているので、ついでに紹介。
まず、ディズニーのfantasia2000より。映像付きだから飽きない。
■ショスタコーヴィチ ピアノ協奏曲2番第1楽章
個人的には後半の、映像では海に落ちる部分が大好きです。後、最後の盛り上がりの裏打ち。 ショスタコさんはベートーベンやモーツァルトほど有名じゃないし、むしろ交響曲のほうが有名で、ピアノ協奏曲はなかなかなさそうですが、いつかは生で聴きたい曲No.1です。私の中で「最も好きなクラシック音楽」のトップ10に余裕で入る。
■ストランヴィスキー 火の鳥
音楽「火の鳥」に合わせて、水・生命の精が主人公、しかも灰の中から甦る…(映像において本当の「火の鳥」は完全に悪役)というブラックジョークなのか、考えなしなのかよくわからないストーリーですが、よいものはよい。「カスチェイ一党の凶悪な踊り」が始まるシーンとタイミングとかね。何となく「バンビ」を思い出すのは私だけか?
■エルガー 威風堂々1番
これは音楽も映像のストーリー(ノアの方舟)も有名どころ。そして最後はいつも感動する。残念ながら映像付きの動画を探せなかったので、是非レンタルしてでもご覧ください。「fantasia 2000」の方です。
■その他好きなクラシック
ワーグナー ワルキューレの騎行
映像と音楽の組み合わせで有名なのは、これでしょうね。「車の中で大音響で聴きたいけど、音が漏れると周りの車に避けられそうで…」とは母の談。そりゃそうだ。
マーラー 交響曲1番第4楽章
ジャン・パウルの小説「巨人」が元ネタで、私もこの小説を持っていますが、途中で止まってます…
マーラー 交響曲8番
これは多分生で聴くことはなさそう。だって演奏者や歌い手を指示通りに準備すると800人くらい必要らしいからね。ホントに、作曲中のマーラーの思考回路を知りたい。
2013-05-19, 11:36
鉄は熱いうちに打て、ブログはやる気のあるうちに書け。
ということで、非常に誰得な記事ですが、「今日、今から作るから」という理由だけで、私のキノコカレーのレシピをここに公開しようと思います。元々は母親のレシピでしたが、きちんと伝授された訳ではないです。量とか全て適当。入れるキノコの種類も毎回違います。
■準備するもの
鶏肉(モモ肉でも胸肉でもササミでもお好きな部分) 適量
キノコ各種 適量(各1パックずつ):椎茸、舞茸、エノキ、しめじ、マッシュルーム、エリンギあたりかな。
たまねぎ 2〜3個
オリーブオイル 適量
片手で持てる本 1冊
市販のルー 2種:中辛と甘口を混ぜるのが私の好みです。メーカーもあえて別のを選ぶことが多い。
■つくり方
1)たまねぎを細めに切り、オリーブオイルで炒める。このとき、かなりの弱火でじっくり、それはもうじっくり炒めるのがコツ。キャラメル色になるまで、木べらを片手に、本をもう片方の手に持ちながら、読書しながらじっくり炒める。
2)たまねぎがキャラメル色になったら、適当な大きさに切った鶏肉を足して、ある程度火が通るまで炒める。この辺から中火にしてOK。
3)キノコ類を投入。何となく火の通りにくそうなものからいれていく。軽く炒める。
4)キノコがしんなりして、全体的にボリュームダウンしたら、水を足す(量はルーの箱に書いてある量)。
5)アク取り
6)ルーを投入
2013-05-19, 09:59
■免責■
図書館で借りた本で、しかも結構前に読み終わって返却済みなので、記憶のはっきりしていない部分もあります。
■本題■
正直なところ、私の知識不足故なのか、それとも私と著者の思考回路が微妙にずれているためなのか、理由はよくわからないのですが、兎に角読みにくい本でした。意味が分からないというより、論旨をつかめなかったからやっぱり後者が理由かな?ホントに読みにくかった。とは言え、大体の骨子はつかんだので(多分)、それについて一言二言。
まず、キング牧師やガンジーの話から始まるのですが、ここで重要なのは暴力は手段であるということ。クラウゼヴィッツも戦争と政治の関係について述べてますが、そんな大きな話でなくとも、例えば家庭内暴力でも、暴力ってのは必ず目的のための手段になっている。国家間戦争の場合は相手国に自分の要求を押し通すため、家庭内暴力の場合も自分の要求を押し通すためだったり、家庭内での地位を確保するため。じゃあ、暴力そのものに快感を見いだす人は?それもやっぱり「快感を得るため」という目的があっての暴力である、と。それをふまえた上で考えると、キング牧師やガンジーが唱えた反暴力や非暴力も、結局「自分たちの言い分(この場合はマイノリティーの要求)を通すための手段」にすぎず、別に彼らが暴力そのものを無くしたいと考えている訳ではない。
つまり、「非暴力」「反暴力」というのは非常に聞こえがよいけれど、結局、レベル的には暴力と同等なのではないか? ガンジーも暴力に対抗して暴力を使ってよかったけれど、非暴力のほうが効果的だからそうしたのでは?
こんなことを書くと暴力容認主義者のようですが、ある意味、実際そうなのでしょう。もちろん現在の社会において、「暴力は無いほうがよい」というnormがあるので、私も社会の一員としてその共通認識は持っているけれど、でも、手段としての暴力はなくならないと思う。結局人間は 力(power)を求める存在だと、常々思っています。健康でありたいのも「生命力」を求める故。風車、水車から火力発電所、原子力発電所に至るエネルギーについても、より強大な兵器も、結局「より大きな力」を求めて進化したのではないか?と。 ならば、より一層の力を求めるため暴力を手段として選ぶことは今後も無くならないと思います。お猿さんだってお山の大将になるために暴力的行為を働いているわけで、「力を得るための暴力」は正直動物に最初からインプットされた手段ではないかと。 もちろん、その「力」を求めるために、反暴力という手段を使う場合もあるだろうし、もっと別の手段を使う可能性もあると思うけど、「力」を求めること自体はなくならないのでは?
では、「力の定義とは?」と訊かれると、結構困るのでここでは割愛させていただきますが、兎に角「反暴力」も結局「あくまで目的を達する(=力を得る)ための手段にすぎない」という突き放した見方が必要なのではないか?と思います。
■余談■
…と、本の最初の4分の1くらいの内容しか触れていないのですが、それは、後半部分(確かテロリズムについて書いてあった気がする)について、私があんまり覚えていないからです。ホントにね、読みにくかったんだよ。


2013-05-19, 09:19
前の記事があまりにいい加減で申し訳ありませんでした。最近読書していることはしているのですが、去年ほど勢いが無いと申しますか、ぶっちゃけ3月〜4月に貴重な読書時間である通勤時間が妄想に、お風呂の時間がシャワーに取って代わられたため、読書時間の縮小=読書量の減少と見事な比例関係を証明してしまっている状態です。でも最近やっと妄想を追い出したので、通勤時間分については読書に充ててます。家から会社までそこそこ距離があるからあんまり内容のない新書なら往復で1冊読めますからね。ま、今年は「新書で数を稼がない」方針ですが… 因みに今読んでいるのはジェイムズ・グリックの「インフォメーション 情報技術の人類史」です。情報そのもの、というより言語の問題も取り扱っていて、読みにくいような分かりやすいような内容ですが、いかに人間が情報を扱ってきたか?という歴史的観点から面白く読んでいます。系統的には「知はいかにして「再発明」されたか:アレクサンドリア図書館からインターネットまで」に近いかも。
んで、前の記事が結局何を意味していたのか?ですが、あれは単に私の「この本読んだメモ」ざんす。去年(正確に言うと2011年の7月)以降、読んだ本に感想をつけてモレスキンの手帳に記録していたのですが、その習慣がですね、iphoneさんを手に入れたことで「スケジュール管理⇒googleカレンダーと同期したiphoneのカレンダー」に、「読みたい本リストメモ⇒iphoneのメモ帳」に取って代われてしまい、今年の手帳が「買ったにもかかわらず、全然使ってない」状態になってしまったのです。 ただでさえ、妄想とシャワーのせいで読書量が減っていたのに、読んだ本を手帳にわざわざ書く気力も湧かねぇ…でも、記録はつけたい…どうしよう、あぁ、ブログにメモしておこう!という安易な発想です。まぁ、読んだ本を一覧にすることは悪くないなと思っているので、一昨日くらいから始まったブログ熱を利用して、本リストの固定ページを作っています。今後はそっちで記録をつける予定。本についての感想もちゃんと記事にしていく予定。
また、最近投稿した記事を見ていると本のことばかりなんですが、別に私の意向として、このブログを本ブログにする気はなく、あくまで「無節操」を目指したいと思っているので、出来れば仕事の話とか 、漫画の話とか 、料理の話とか、色々記事にしていきたいです。うん、頑張る。



2013-05-09, 11:28
久しぶりの投稿がこれで申し訳ないのですが、後でもう少し膨らませます。
1)「ヤクザの文化人類学 ウラから見た日本」ヤコブ・ラズ
ヤクザそのものというより、日本文化におけるヤクザの役回りについての本。
2)「暴力の哲学」酒井隆史
文章がものすごく読みにくい。そして間が空くと内容を思い出せない。これは私の勉強不足故か。
【追記】
1)「周恩来秘録 党機密文章は語る 上・下」高文謙
毛沢東の役割がますますはっきり。
2)「真田信繁 〜「日本一の兵」幸村の意地と叛骨〜」三池純正